| 日時: | 2022年4月30日(土) 13:00-17:30 |
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| 場所: | 名古屋大学 ES総合館6階 素粒子宇宙起源研究機構 理学シンポジア(ES635) 地図 |
| 13:00 - 13:45 | (25+20) | 本郷優(新潟大):理論、流体の全般 PDF |
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| 13:45 - 14:30 | (25+20) | 関口裕子(東大CNS):フロー、粒子相関 PDF |
| 14:30 - 15:15 | (25+20) | 新井田貴文(筑波大):BES全般、渦 PDF |
| 15:15 - 15:25 | (10) |
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| 15:25 - 15:55 | (30) | 休憩 |
| 15:55 - 16:40 | (25+20) | 八野哲(広島大):電磁プローブ、(クォーコニア) PDF |
| 16:40 - 17:25 | (25+20) | 橘保貴(国際教養大):ハードプローブ関連 PDF |
第39回Heavy Ion Cafe並びに第35回Heavy Ion Pub合同研究会として「ポストQM2022」研究会を開催し、国際会議Quark Matter 2022で報告されたRHIC/LHCの高エネルギー重イオン衝突プログラムに関しての実験、理論の最前線について議論や検討の場を設けます。現時点では、対面とオンラインのハイブリッド形式を予定しています。参加ご希望の方は、メールにてお送りしたURLからZoomに登録してください。対面参加希望の方は、登録時の参加形式で「対面希望」を選択してください。会場の準備のため、対面参加の概数を把握する目的です。
浅川正之(大阪大学)、板倉数記(長崎総合科学大学)、小沢恭一郎(東京大学)、北沢正清(大阪大学)、郡司卓(東京大学)、志垣賢太(広島大学)、下村真弥(奈良女子大学)、野中千穂(広島大学)、原田正康(名古屋大学)、平野哲文(上智大学)